高石・羽衣で31年。女性の心と体に「ゆとり」をつくる場所、リフェムLABO。
体のことで、不安になっていませんか?
「昔は一晩寝ればスッキリしたのに…」
「最近、いつもどこかが痛い気がする」
「イライラして家族に当たっちゃうのは、私の性格のせい?」
もしあなたが今、そんな風に自分を責めたり、やり場のない不安を抱えていたりするのなら、まずは深く深呼吸をしてみてください。
こんにちは。リフェムLABOです。
私たちは、大阪府高石市の羽衣という場所で、31年にわたって女性の体を見つめ続けてきました。
ここに来られる方の多くは、とっても頑張り屋さんです。
仕事、家事、育児、そして将来への準備。毎日を全力で駆け抜けているうちに、自分の体の「助けて」というサインが聞こえなくなってしまった……。そんな方がたくさんいらっしゃいます。
肩こり、頭痛、生理の悩み、そして「赤ちゃんが欲しい」という切実な願い。
それらはすべて、あなたの体が発している「ちょっとお休みして、自分を大切にして」というメッセージなんです。
◇「ベテランの安心感」を、あなたの味方に。
リフェムLABOの大きな特徴は、開院から31年という月日です。
「31年」と聞くと、なんだか凄そうに聞こえるかもしれませんが、
私たちが一番大切にしているのは、数字よりも「目の前の一人の女性と、どれだけ真剣に向き合ってきたか」です。
◇施術を担当するのは、国家資格を持つ女性鍼灸師。
同性だからこそ、言葉にしづらい生理の悩みや、更年期のモヤモヤ、妊活の孤独感も、丸ごと受け止めることができます。
「病院に行くほどじゃないけど、ずっとしんどい」
そんな、名前のつかない不調こそ、私たちの出番です。
31年で培った経験という引き出しの中から、あなたに一番フィットする解決策を一緒に探していきます。
◇体の外からも、中からも。「よくばり」な体質改善
「マッサージに行っても、その場限りですぐ戻っちゃう…」
そんな経験はありませんか?
リフェムLABOでは、ただ揉みほぐすことはしません。
女性の体は、もっと立体的で、もっと繊細。
だからこそ、多角的な「よくばりケア」を提案しています。
☆鍼灸・整体で、流れを整える
「鍼(はり)って怖い…」という方もご安心ください。
髪の毛よりも細い鍼で、体の奥底で眠っている自律神経をやさしく起こしていきます。
固まった筋肉がフワッと緩む瞬間、心まで解けていくのを感じるはずです。
☆「温活」で、内側からポカポカに
よもぎ蒸しや生体電流を使って、自分では温めにくい「お腹の奥」まで熱を届けます。
体が温まると、心に余裕が生まれます。
☆「分子栄養学」で、細胞から整える
実は、あなたのその疲れ、栄養不足が原因かもしれません。
「何を食べるか」だけでなく「今のあなたに何が足りないか」を、
最新の栄養学の視点からアドバイスします。
サプリメントや食事のちょっとした工夫で、体は劇的に軽くなります。
☆妊活は、一人で頑張るものじゃない。
特に30代・40代の方から多くご相談いただくのが「妊活」です。
SNSの情報に振り回されたり、周りと比べて焦ったり……。
妊活は、時としてとても孤独な道のりになります。
リフェムLABOが大切にしているのは、「120日間で、授かりやすい土壌を耕すこと」。
卵子が育つまでの約4ヶ月間、鍼灸で血流を良くし、
栄養学で卵子の質をサポートし、温活でお部屋(子宮)を温めます。
※リフェムLABOは、「Youtube子宮妊活チャンネル認定院」
年間700人の妊娠をサポートする妊活鍼灸のパイオニア「ジネコラボグループ」の南大阪サロンです。
「リフェムLABOに来てから、初めて自分の体と仲良くなれた気がします」
そんな風に仰ってくださるお客様も多いんです。
結果も大切ですが、その過程であなたが健やかに、前向きになれることを私たちは何より大切にしています。
◇「おかえり」と言える場所でありたい
高石、羽衣、浜寺、泉大津、鳳、堺……。
現在、20代前半の方から90代前半の女性の方々に通院していただき、
親子二代で通ってくださるお客様もいらっしゃいます。
サロンというよりは、「ちょっと体調を崩した時に、一番に顔が浮かぶ実家」のような存在でありたい。
そう願って、皆様をお迎えしています。
「こんな些細なことで相談してもいいのかな?」
そう思わずに、ぜひ一度ご連絡ください。。
その一歩が、あなたの笑顔に繋がっています。
◇私たちがあなたにお約束すること
否定しません: 今のあなたのライフスタイルを尊重し、無理のない提案をします。
分かりやすく伝えます:なぜ痛むのか、どうすればいいのかを、分かりやすくお話しします。
あなたの「なりたい」を応援します: 「妊娠したい」「仕事で成果を出したい」「元気にお子さんと遊びたい」。
あなたの目標が、私たちの目標です。
最後に。
あなたの代わりは、どこにもいません。
家族のため、誰かのために頑張るあなただからこそ、自分のメンテナンスを後回しにしないでほしいのです。
少しでも「行ってみようかな」と思ったら、それがあなたの体が送っているサインです。
ご相談・体験からでも大丈夫。
その直感を、大切にしてくださいね。